紅き葉は舞い落ちれど
管理人くれはのオンラインゲームプレイ日記です。現在ファイナルファンタジーXIVをプレイしております。


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多摩のくれは

Author:多摩のくれは
 どのMMOでもまったり過ごすことが信条。
 メインジョブが学者と黒魔道士、サブはナイトで、趣味は野良ヒール。
 IDは苦手意識が強いため主にフィールドを歩いている。
 自他共に認める天然なので、稀に意味不明な言動を取る恐れアリ。

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人の善悪というものは本質に関係なく見た目で判断されることが多い

 本ブログのプロフィール欄に出している私のスクリーンショットなんですが、ナイトなんですよね。当時はナイトになれたのが嬉しくてナイトのスクリーンショットを撮ったわけなんですけど、実際のところは黒魔道士か学者で行動していることが多いわけなんです。
 そこで、この写真を更新すべくちょっと撮影に出かけようと思いまして。どこかこう、カッコイイ写真が撮れる場所がないかなあと色々と考えていたのですが、ふと、イフリートの登場シーンがなんかカッコイイなあと思ったんですよね。

 そうだ!イフリート戦のあの日蝕をバックにキメてみよう!

 というわけで突入してきました弱イフリート戦。ナイトで突っ込めば即シャキですが、それでは全く意味がありません。黒魔道士か学者でないといけないのですが、黒は即シャキなんてしないでしょうから学者で行ってきました。

 1回目突入。実はここに来たのはスクリーンショットを撮る以外にももう一つ目的があって、近々FC内で開催するイベントのネタ探しにも来ていたんですよね。で、初見さんもいる中、戦闘中に呑気にスクリーンショットを撮りまくって…。
 私が初めてイフリート戦をした時を考えると、蛮神戦中に呑気にスクリーンショットなんて全然考えられなかったですね。今となっては弱イフリート戦なんてヘタなIDのボス戦よりもラクですが、当時はホント必死になって戦ってましたもんね…。
 まあ思い出話はいいとして、そうやって難なくクリアしたのはいいのですが、肝心の自分のスクリーンショットを撮り忘れたまま退出。

 そして2回目突入。2回目はちゃんと真面目に戦ってきましたよ。初見さんもいらしてましたので。…いや1回目もいましたけど。スクリーンショットも忘れずに撮影して退出してきました。

 で、その撮ったスクリーンショットを確認してみたんですけどね…。

 誰ですかこの悪役は?
 光源の関係なんでしょうけど腹黒感がハンパないです。これはちょっとプロフィール写真にはできませんね~…。別の写真撮りに行きますかね…。覚えていたら。
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テーマ:FINAL FANTASY XIV - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2015/05/30(土) 12:03:56|
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IDでもフィールドでも範囲狩りは嫌われることがある

 白魔道士がLV45に到達いたしました!早速ジョブクエをこなしに行ったのですが、この時点でホーリーが使えるようになるんですね。私はてっきりLV50にならないと使えないものだと思っていたので、ちょっと予想外でした。
 試し撃ちしてみたのですが、黒魔道士のフレアと同じで一撃必殺というほどの威力ではないんですね。ただまあまだカンストしていないのでILもそれほど高くはないし、装備が揃えば結構な威力になるのかもしれません。
 あとはやっぱり発動時のポーズがいいですねえ。癒し系みたいな感じで。まあ実際の戦闘中にはそんなの見ている余裕なんてなさそうですが。

 正直にいうと、私はホーリーに憧れる反面、疎ましくも思っていたんですよね。
 まだどの職もカンストする前の話です。なんかのクエストだったと思うのですが、なんぞのMOBを何体討伐しろとの指令を出されて現場に向かったんですね。そこで狩りを開始したのですが、そこに現れた白魔道士さんがそこにいたMOBをエアロでどんどんかき集め、最後にホーリーを連打して一網打尽にしてしまったんです。私はまだ1体しか狩っていないのに、跡形もなく。仕方がないのでそこで暫く待って漸くMOBが再POPしたと思ったらまたその白魔道士さんがやってきてまとめホーリー。できれば私が狩る分も残しておいて欲しかったですね。
 その後も同じようなケースに何度も巻き込まれて、今だから正直に言いますが、ホーリーに嫌悪感を持っていました。あの光も、あの音も、大嫌いでした。現金なもので、自分がホーリーを使えるようになったらその意識はだいぶ薄れましたけど。
 何故か白魔道士だけなんです。範囲焼きを使ってフィールドのMOBを乱獲するのは。黒魔道士だって範囲焼きの魔法を持っています。でも黒魔道士がフィールドのMOBを乱獲しているのは見たことがありません。私の中では、ホーリーは私利私欲を満たすための道具という位置付けだったんです。
 道具は使い方次第。それは魔法も同じ。少なくとも私は周囲に気を配りながらホーリーを使いたいと思います。私と同じ思いを他の人にはして欲しくはありませんからね。

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  1. 2015/05/24(日) 19:15:07|
  2. FFXIVプレイ日記
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ヒーラーはあくまでもヒーラーであってアタッカーではない

 白魔道士を上げている最中なのですが、ちょっと時間ができたので討伐手帳をこなしてみました。LV42だったかな?コホルスナントカというのが東部森林のラークスコールにいるらしいので行ってみました。

 余談なのですが、このラークスコールってどこで切るのが正解なんでしょうね。ラーク・スコール?それとも、ラークス・コール?まあどちらでもいいですが。
 むか〜し、ゲイングランドというゲームがありまして。どこで切るのかこれも悩みましたね。ゲイング・ランド?ゲイン・グランド?それとも、ゲ・イングランド?どうでもいいですね。

 話を戻しますが、そのナントカさんを討伐しに行ったわけなんですが、なぜかそのナントカさん、LV42の討伐対象なのにLV43なんですよ。周囲にいるコチューらしきMOBも当然43で、しかも避けて通れないからタチが悪い。複数に取り囲まれて敗走を余儀無くされました…ぐぬぬ。
 ここでリベンジするべく、マイチョコボのさくらんぼさんを召喚です。
 が。
 結局敵に取り囲まれて死にかける事に。そこで考えました。白魔道士はヒーラーなんだと。学者のようにDPSではないんだと。折角さくらんぼさんと擬似パーティ組んでいるんだから、それぞれのロールを果たさなければ。
 最初にエアロを入れてさくらんぼさんに突撃させ、私はそれをサポート。リジェネを入れて、必要ならケアル。ヒマならストンラ。ただしヘイトを取らないように。要はID行く時と全く同じことをするようにしたのですが、もうこれだけでかなりラクになりましたね。やはり白魔道士は後方支援しているのが一番いいようです。
 もう少ししたら一部のAFが取得できますね。ぼちぼちやっていきますよ〜。

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  1. 2015/05/21(木) 23:32:17|
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久しぶりに近所を散歩してみると今まで知らなかったものを発見したりして楽しい

 ネット依存症って聞いた事ある人多いと思います。ネットに繋いでいないと不安になるとかそんなイメージですかね。でも、当の本人にしてみればはっきり言ってそんな自覚ないと思うんですね。
 実を言うと私もネット依存症になりかけた事があります。正確に言うと、ネトゲ依存症です。とは言っても誰かに指摘されたとかではなくて、後から思い出してみると当時の自分はきっと依存症だったんだなって思える程度なんですが。
 少なくとも自覚はありませんでした。ちょっと自分はネトゲ好きなんだろうくらいの認識です。でもプレイしていないと落ち着かないんです。なんというか、義務感みたいな感じです。そのうち、ちょっとネトゲに時間を費やしすぎかなあと思うようになります。控えないととは思ってもなかなか時間を削る事ができないんですね。
 そこで、数日程度すっぱりとネトゲはおろかPCのある生活から自分を切り離してみたんです。最初の内はなんだか落ち着かなかったのですが、慣れてくると落ち着くどころかネトゲがない生活が普通に思えるようになってきました。

 上記の例はネトゲ依存の話ですが、実はFF14のプレイでも似たような事が言えるのかなあと思います。例えばアラガントームストーン集めとか。例えばクリスタルタワー周回とか。例えばゾーディアックウェポン作りとか。蛮神馬とか。
 どうしても早く目標達成したい!という強固な意志があって、強い精神力で走り続けられれば良いのですが、そう簡単にはいかない事もあるでしょう。やらなければいけないという義務感に縛られて、楽しい筈のゲームが楽しくなくなってしまう。
 そんな時、私はこう考えるようにしています。続けていればいつかは達成できるんだから、別に焦らなくてもいいでしょって。今ギャザクラオールカンスト目指していますが、気合い入れて大口依頼のリーヴをばんばんこなすと、決まって燃え尽きてしばらくお休みするんです。なので、今は1日1レベル上げる事を目標にイクサルデイリーのみで上げています。その方がずっと続けられるし、心理的な負担も少ないんですよね〜。もちろん進捗は遅いですけどねw。

 なんか作業しているようで最近FF14がつまらない、という人はいませんか?たまには少し息を抜いて、のんびりエオルゼアの世界を散歩でもしてみては如何でしょうか。

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  1. 2015/05/20(水) 19:39:22|
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究極の白魔法は究極の回復魔法ではなかったのは冷静に考えてみると不思議に思える

 突然ですが、白魔道士を上げ始めました!
 元々は学者でストンスキンを使いたいが為に34まで上げて放置していたのですが、中途半端なのがあんまり好きではない性格なので…。

 あとアレですよ。

 ホーリーを撃ってみたいですよね。どーんどーんと周囲の敵を滅していく、回復専門職とは思えないあの強力な攻撃魔法。ホーリーを撃つ時のあのポーズもなんかいいですよね。
 あとストンラスキン。どがどがどがんとパーティーメンバーにストンスキンがかかっていく様は結構圧巻です。学者やっていると結構憧れるんですよね~。

 ただまあ、想像はしていましたが同じ回復職でも学者と白魔道士とではやっぱりやり方が全然違うわけで…。白魔道士は回復魔法が豊富で色々と種類があるのですが、まずこれが戸惑いましたね。どの魔法を使えばいいのか分からない。学者はフィジクと鼓舞激励か士気高揚だけ使っていればいいのですが(場合によっては生命活性)、白魔道士は例えば単体回復でもケアルとケアルラがあって状況によってどれを使うかを判断しないといけないですからね。
 また学者に比べて瞬間回復力が高いので、学者みたいにちょっと減ったらすぐ回復、みたいなことをするとオーバーヒールになってしまいますね。HPが減るまで待たなければいけないので、最初のうちはかなりハラハラしていましたねえ。
 あと学者って、たまにネタにもされますがDPSなんですよね。ヒーラーじゃないのかというツッコミがあると、「ヒーラーはフェアリーです」と答えています。フェアリーの管理をしっかりやってさえいれば(というほど大変な仕事でもないんですが)そのくらいフェアリーがちゃんと回復してくれるので、学者本人が多少仕事をサボっていても結構パーティーの回復は出来るんです。むしろ自分がフィジクを使って回復するシーンって実はそれほど多くはなかったりするんです。フェアリーがみんな回復してしまうので。ところが白魔道士は全部自分が回復してあげないといけないので、結構忙しいですね。
 更にもう一つ。学者はエーテルフローとエナジードレインがあるのでMPが枯渇するということはほぼないのですが(レイドのようなコンテンツだと枯渇することもあるそうですが)、白魔道士はMP回復手段がほぼないんですよね。女神の加護を使うとMPが継続回復するというので使ってみたのですが、ないよりはマシ程度にしか回復しませんでした…。調子に乗ってストンラ使いまくっているとあっという間にMPがなくなりますね。なのでよく言われているようにちゃんとMP管理をしないといけないようです。

 というわけで、少しずつレベル上げしていこうと思います。1日1回ロールーレット回していきますかねえ。カンストしたら今使っている学者用の戦記装備がそのまま着られますね。杖もミラプリ用の良さげなのを今から探しておこうかな。

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  1. 2015/05/17(日) 18:43:40|
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アストライアーはギリシャ神話の女神で乙女座の乙女でもある

 そういえば、以前FCチャットでぽろっと会話のネタになったもののID攻略中でまともに話せなかった事があったのを思い出したので、その事について。
 むか〜し、初代プレステ用に買ったゲームのうちの一つに、こんなのがありました。

 「アインハンダー」

 当時のスクウェアが出したシューティングゲームです。
 自機の武装は、基本装備となる貧弱なマシンガンと、一本の腕のように見えるマニピュレータのみ。単機での強行奇襲を主な任務とし(但しゲーム本編の作戦については強行偵察となっています)、その「腕」で敵の武装を奪って装備、使用する事で長時間の作戦行動を可能とします。決死隊に位置付けられ鬼気迫る戦闘ぶりから、敵軍には「アインハンダー(一本の腕)」と呼ばれ恐れられたと言います。
 奪取できる武装は、バルカン砲、キャノン砲、ミサイルポッドなどなど。多様な武装を装備する事でその場の状況に柔軟に対応できます。
 自機の見た目はメカっぽいジガバチのような姿をしていて、ジガバチのお腹がマニピュレータになっています。お腹の先っちょで奪取した武装を掴んでいるようなイメージです。
 またスタート時に自機を数種類の中から選択できるのですが、用意されている機体は「エンディミオン」と「アストライアー」。扱い易いが火力に乏しい機体か、高火力だが運用の難しい機体か。

 どうでしょう、エオルゼアのどこかで見た敵に似ていませんか?きっとオマージュなんでしょうね。こういうネタはいいですよね〜。

テーマ:FINAL FANTASY XIV - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2015/05/15(金) 18:38:49|
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