紅き葉は舞い落ちれど
管理人くれはのオンラインゲームプレイ日記です。現在ファイナルファンタジーXIVをプレイしております。


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多摩のくれは

Author:多摩のくれは
 どのMMOでもまったり過ごすことが信条。
 メインジョブが学者と黒魔道士、サブはナイトで、趣味は野良ヒール。
 IDは苦手意識が強いため主にフィールドを歩いている。
 自他共に認める天然なので、稀に意味不明な言動を取る恐れアリ。

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道路を照らすだけがヘッドランプの仕事ではないということは免許を持っていても知らない人が多い

 クルザス西部高地のファルコンネストには高い塔が設置されています。頂上付近では火が焚かれており、私は最初、これが何の施設なのかよくわからなかったのですが…。
 雪が降っている夜とかでファルコンネストに向かう時にようやく分かりました。アレ灯台なんですね。ファルコンネストはここですよ〜って知らせるための。どうも灯台というのは海岸線沿いにあるものだという既成概念のためなのか、全く気が付きませんでした…。
 灯台って、よく「海を照らす」なんて表現をされていますが、アレって別に海を照らしているわけではなくて、灯台がそこにあることを船に知らせているだけなんですよね。灯台の明かりを見た船が自分の位置を確認するためのものなんです。夜の海って、映画やアニメなどでは結構明るく描かれていますが、実際は真っ暗で殆ど何も見えないんですよね。そんな中で船を航行させなければならない場合、灯台の明かりは大変重要なものだったと思います。
 遠くにぽつんと見える明かりがこれほど心強く思えたことはないんだろうな…霧で見通しがまるできかないクルザス西部高地を飛んで遠目にファルコンネストの篝火を見つけた時、そう思いました。

 スクリーンショットは、霧の中遠目に見えたファルコンネストの灯台の明かり。私の近くに微かに見えるのがそうです。

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テーマ:FINAL FANTASY XIV - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2015/09/27(日) 18:07:31|
  2. FFXIVプレイ日記
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スキーで滑っている間はとても上手なのにリフト待ちとかなんでもない所で転ぶ人がいる

 相も変わらずエオルゼアを走り回っているわけですが、今日は特に書くこともないんですよね〜。とりあえず、黒衣森の某所で撮ったスクリーンショットでも一枚。

 丁度朝日が昇ってくるところだったので。

 ああ、一つ日記ネタを思い出しました。最近新生エリアでのFATEをパーティ組んでこなしている人をよく見かけるんですよね〜。蒼天が開始されてみんなが蒼天エリアに移動してしまい、新生エリアでFATEをする人もいなくなってしまって、特にゼロムスサーバーではホントに閑古鳥が鳴いている状態(北ザナラーンとかは例外ですが)。これは初心者さんがさぞ辛かろうと思っていたのですが…。
 FCなのかな、LSなのかな?ベテランさんと組んでFATEをこなしている初心者さんをよく見かけるようになりました。私の野良ヒールなんて出る幕なしですねw。まあいいことだと思います。これからたくさんこのエオルゼアの世界を楽しんでくれるといいですね〜。

 というわけで、あんまり書くネタがないので今日はここまで。


 ああそうそう、このスクリーンショット撮った後、操作を誤って崖から落ちました…。

テーマ:FINAL FANTASY XIV - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2015/09/22(火) 17:37:55|
  2. FFXIVプレイ日記
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個人的には峠をドリフトするコミックよりも首都高湾岸でチューンするコミックの方が好き

 というわけで行ってまいりました、オルシュファン様友の会!

 …と言いたいところなのですが…。

 案の定仕事が遅くまでかかってしまい、職場を出たのがイベント開始の22:00という…。家に帰るまで最低2時間はかかるのですが!
 もう絶対間に合わない!
 少なくともイベント開始には間に合わない!
 そしてこういう時に限って列車が来ない!
 …まあどうせログインする頃には誰もいないんですからゆっくり帰るとしますか…。

 そして家に帰ったら夕食もとらずにPCを起動してログイン。前日に集合場所であるグリダニアのミィケット音楽堂にキャラを移動させておいたのですが、見事に誰もいない…。もうイベント開始から2時間経っています。仮にまだ誰かいるとしてもゴール地点あたりでしょう。ゴール地点は神意の地となっています。おそらくはオルシュファン様ゆかりのイシュガルドが見えるあそこでしょうね。グリダニアのエーテライトから北部森林に出て走り始めます。タンクはこういう時にこそ死ぬ気で超絶ダッシュをするのです!
 途中でなんかマイトに絡まれたりしますが、タンクにそんなものは通用しません!が、一応万が一のためフォールゴウドのエーテライトに交感しホームポイントに設定。再びダッシュ。更に進んでクルザス中央高地へ。
 走っているとアドネールが見えてきますが、おそらく皆さんはもうこんな所にはいないでしょう。ショートカットして北側へ抜けます。更にダッシュをかましていると、キャンプ・ドラゴンヘッドが見えてきました。ひょっとしたらイベントを終えた方々がこちらに戻ってきているかな?と思いましたが、少なくとも建物の外にはそれらしき姿が見えず…。仕方がないので階段を登ってエーテライトに交感、ホームポイントに設定。即座に城壁を飛び降りて更に北へ。
 エイビスがいますがそんなものは無視。そしてようやくあの場所に到達しました!が…思った通り誰一人としていません。むう、そりゃそうですよね…。仕方がないのでちびっ子オルシュファン様はその場に放置して遅い夕食をとっていました。

 で、夕食をとり終わって戻ってきてみると…。

 どなたか存じませんが、ありがとうございました!そして反応できなくてすみませんでした!

 そんなわけで、ぼっちなオルシュファン様友の会はこれにて終了。とりあえずぼっちな記念撮影。

 まあそこそこ育ちましたよね~。メインストーリー的にはイフリートを倒した辺りまで進んでいました。

 キャンプ・ドラゴンヘッドに戻って本物のオルシュファン様に再会。

 そうそう、今突然思い出したのですが…このちびっこを育成している最中、サスタシャに突入した時に初見宣言をした方がいらしたんですね。それならばとマップ内踏破のために全部の部屋を回ろうかと思ったのですが…パーティメンバーさんに同意を得ようと発言したら、
 「初見さんもいらっしゃるのでマップ全部回ったほうがイイですかね?」
 …私の日本語入力の辞書もすっかりイイ言葉が気に入っているようです。

テーマ:FINAL FANTASY XIV - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2015/09/19(土) 11:05:10|
  2. FFXIVプレイ日記
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人々の記憶に残る偉人は意外と知られざるお茶目なところがあったりする

 以前の日記にも書きましたが、最初に蒼天ストーリーを終わらせた学者は先にカンストを優先させたため、主にアジス・ラーに存在しているサブクエストをこなしていないんですよね。カンストした後でアジス・ラー入りしてサブクエがあることに気が付いたため、そのままこなさずに残しておいて別のジョブのレベル上げする時の為にとっておこうと思ったのです。
 で、今回黒魔道士を上げるためにこの残しておいたサブクエをこなしてみました。主に各地に点在しているアラグの「○○システム」からの依頼なのですが…メインストーリーを進めた方ならご存知かと思いますが、見た目がアレなのに妙に人間臭いんですよね。そんな人間臭い人間ならざる者からの依頼の中で個人的に一番笑ったのがこれ。

 「日々の適度な運動」が魔物の討伐ですか!しかもその後「己の限界」とか言ってるし!まったく適度ではありません!w
 で、言われた通りにエンプーサを討伐して戻ってくると…またまた笑える一言が。これは公開しないでおきますので、まだこれをこなしていない方は楽しみにしておいて下さい。これ以外の依頼も結構笑えるものが多いですよ。

 それにしてもこのマンマシンインターフェイスといい、クリスタルタワーの意外な使用用途といい、アラグ帝国というのは私が想像している以上に明るくて楽しい雰囲気だったのかもしれませんね(表向きは)。市民が毎日楽しく過ごせていた様子がなんとなく想像できるのですが(末期には怠惰を極めていたようですがw)、私は当時の市民がどういう心情で暮らしていたのかというのはあんまり想像したことがなかったですね。そういった「当時の人々の心情と、後世の考古を学ぶ者が想像する人々の心情」のギャップというのはゲーム内であろうがリアルであろうが変わらないのかもしれません。

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  1. 2015/09/05(土) 17:26:03|
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