紅き葉は舞い落ちれど
管理人くれはのオンラインゲームプレイ日記です。現在ファイナルファンタジーXIVをプレイしております。


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多摩のくれは

Author:多摩のくれは
 どのMMOでもまったり過ごすことが信条。
 メインジョブが学者と黒魔道士、サブはナイトで、趣味は野良ヒール。
 IDは苦手意識が強いため主にフィールドを歩いている。
 自他共に認める天然なので、稀に意味不明な言動を取る恐れアリ。

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ゴールデン・ハインド号は私掠船であり世界周航を成し遂げた冒険船でもある

 カルヴァランさん。

 ここでも噂されているんですが、アドネールに戻るつもりはないんですか?w

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  1. 2015/06/27(土) 21:50:10|
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地に堕ちた光の戦士は天空の光の垂幕を目撃する

 昨日も少しずつクエストを進めていたわけなんですが、メインのクエストの関係でリバーズミート下流の深い峡谷から上流に向かって走ってたんですよね。そうすると、細く切れた岩間から星空が見えるんです。
 おお!なんてキレイな!
 極寒の地で空気が澄んでいるからでしょうか、ザナラーンの星空にも負けず劣らずの美しさです。一刻も早く満天の星空が見たいと思って峡谷を駆け抜けて広い場所に出たのですがそこで更にびっくり。

 なんとオーロラです!これはスゴイ!βの頃からエオルゼアの美しさを見るためにプレイしていたようなものですが、まさかこんな気象現象まで目撃できるとは思いませんでした。実際のオーロラって私は見たことないのですが、こんな感じで揺れ動くんですかねえ。
 重い気分で走り回っていたモノクロの西部高地ですが、このひと時だけ色が宿ったように思えました。

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  1. 2015/06/25(木) 18:52:14|
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変わり果てた景色を目の当たりにすると心の中の美しい情景が上書きされてしまいそうになる

 私もぼちぼちと蒼天を進めています。最初はまずDPSから上げてしまおうかと黒魔道士でメイン開始したのですが、やっぱり学者を先に上げようかなあ…と思い直しているところです。まずはメインの進み具合に追いつくためにレベル上げしないと…。

 クルザス西部高地。ここは旧時代にあったリージョンなんだそうで。第七霊災以前、クルザスは名前が示すような高原地帯といった風景だったそうです。基本的には岩肌だけど、僅かながらも緑に覆われている…山登りが好きな方はそんな風景を目にしたことがあると思います。しかし、現在のクルザスは雪と氷に覆われた極寒の地…。

 キャンプ・リバーズミート。中心付近にあるこれは旧時代に使われていたエーテライトのようですね。旧時代から運用され続けている情報サイトでスクリーンショットを見たことがあります。
 かつてはここも冒険者達で賑わっていたのでしょうか。旧FFXIVは決して評判が高いMMOではなかったと聞いていますが、それでもその世界が好きで今の私のように毎日のようにエオルゼアにログインしていた冒険者達は沢山いた筈です。レガシープレイヤーさん達は、自分達がかつて訪れていた施設が朽ち果て、雪に埋もれた情景を目の当たりにして何を思うのでしょうか。
 凍て付く川には雪積もる桟橋と、氷に囚われた渡し船。一部だけ顔を覗かせる木で作った階段。もし叶うのならば、かつての気候のクルザスを見てみたかったですね。

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  1. 2015/06/24(水) 22:27:43|
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光すら吸い込むというブラックホールも理論上は蒸発し消滅することがある

 イシュガルドも進めたいのはやまやまなのですが、私はまだこちらでやるべきことが残っていましてね…ギャザクラをオール50にするという目標がまだ達成できていないので、まずはそれを完遂しなければ。
 というわけで、まだまだイクサルデイリーをやっているわけなのですが…草刈りの依頼でイクサルの伐採所の手前の…なんていいましたっけ、デュラハンが徘徊しているところ。あそこで仕事をしていたんですが、

 なんですかこの真っ黒な草は。全ての光を吸い込むかのような暗黒の草を発見しました。名付けて、ダークグラスといったところでしょうかね。

 まあ、多分開発チームがテクスチャを貼り忘れているんだと思いますけどね…。

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  1. 2015/06/21(日) 10:07:44|
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スタートダッシュが遅くともしっかり歩んでいれば確実に前に進める

 ギャザクラ上げもいよいよ大詰めに入ってきました。とりあえずギャザラーは三職全てカンストです。クラフターも元からカンストしていた調理師に加え、木工師と鍛治師がカンストしました。残るは五職、5LVずつなので予定では25日あればオールカンストできることになります。
 が、そのくらいには蒼天が開始されていると思うのでレベルキャップも解放されています。するとまたギャザクラ上げの日々が…。暫くはヒマになることもなさそうですね。

 最近よく学者で行動するようになりました。一時期ID嫌いになった時は心理的な負担の軽いDPSに鞍替えし黒魔道士メインで行動していましたけど、最近はあんまり心理的な負担を感じることもなくなってきました。
 今まではシルクスなんかにもずっと黒魔道士で通っていたのですが、最近は学者で出張っています。すぐにマッチングしますしね。不滅のガーディアンの大技をバリアにバフを駆使してパーティ全員ノーダメージで切り抜けた時なんかはもう、してやったりみたいな気分になれますね。勿論、相方ヒーラーさんの活躍もあればこそだと思いますが。最近はよく相方ヒーラーさんにMIP入れていたりしますね。なんか共同作業したみたいな親近感を感じるんですよ。仕事しないヒーラーさんには入れませんけどね。

 仕事しないヒーラーさんといえば…。ちょっと先日弱ガルーダ戦に行ったんですよ。その時は黒魔道士で行ったんですけど。その時にマッチングしたヒーラーさん、白魔道士だったんですが、まあ仕事しない仕事しない。仕事をしないというよりはゴリ押ししようとするんですよね。私や竜さんが死にかけているというのに例によってホーリーぶっ放し。私や竜さんが死んでも尚ホーリーぶっ放し。羽が湧いた時のホーリーは確かに有難いのですが、普段は回復に専念して欲しいですね。挙句の果てにDPSは全滅、タンクさんも死にかけているというのに回復する為のMPも尽きる始末。
 タンクさんや竜さんは装備もまだ整っていなかったのでおそらくレベリング中だったと思うのですが、よっぽどしっかりしていましたね。こういうのを見てしまうと「自分ならもっとちゃんと仲間を回復してあげられるのに!」とか、おこがましくも考えてしまうんですよね。
 そういえば、ID嫌いを克服して学者の修行をやり直そうと思った時も、ナイトをやってみようと思い立った時も、こんな出来事がきっかけだったような気がします。こんなヒーラーやタンクに任せるくらいなら自分がもっと頑張ってパーティを支えてやるみたいな、そういう思いで修行していたような気がします。今まですっかり忘れていましたけど、この気持ちは覚えておかないといけませんね。

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  1. 2015/06/01(月) 14:22:26|
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人の善悪というものは本質に関係なく見た目で判断されることが多い

 本ブログのプロフィール欄に出している私のスクリーンショットなんですが、ナイトなんですよね。当時はナイトになれたのが嬉しくてナイトのスクリーンショットを撮ったわけなんですけど、実際のところは黒魔道士か学者で行動していることが多いわけなんです。
 そこで、この写真を更新すべくちょっと撮影に出かけようと思いまして。どこかこう、カッコイイ写真が撮れる場所がないかなあと色々と考えていたのですが、ふと、イフリートの登場シーンがなんかカッコイイなあと思ったんですよね。

 そうだ!イフリート戦のあの日蝕をバックにキメてみよう!

 というわけで突入してきました弱イフリート戦。ナイトで突っ込めば即シャキですが、それでは全く意味がありません。黒魔道士か学者でないといけないのですが、黒は即シャキなんてしないでしょうから学者で行ってきました。

 1回目突入。実はここに来たのはスクリーンショットを撮る以外にももう一つ目的があって、近々FC内で開催するイベントのネタ探しにも来ていたんですよね。で、初見さんもいる中、戦闘中に呑気にスクリーンショットを撮りまくって…。
 私が初めてイフリート戦をした時を考えると、蛮神戦中に呑気にスクリーンショットなんて全然考えられなかったですね。今となっては弱イフリート戦なんてヘタなIDのボス戦よりもラクですが、当時はホント必死になって戦ってましたもんね…。
 まあ思い出話はいいとして、そうやって難なくクリアしたのはいいのですが、肝心の自分のスクリーンショットを撮り忘れたまま退出。

 そして2回目突入。2回目はちゃんと真面目に戦ってきましたよ。初見さんもいらしてましたので。…いや1回目もいましたけど。スクリーンショットも忘れずに撮影して退出してきました。

 で、その撮ったスクリーンショットを確認してみたんですけどね…。

 誰ですかこの悪役は?
 光源の関係なんでしょうけど腹黒感がハンパないです。これはちょっとプロフィール写真にはできませんね~…。別の写真撮りに行きますかね…。覚えていたら。

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  1. 2015/05/30(土) 12:03:56|
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IDでもフィールドでも範囲狩りは嫌われることがある

 白魔道士がLV45に到達いたしました!早速ジョブクエをこなしに行ったのですが、この時点でホーリーが使えるようになるんですね。私はてっきりLV50にならないと使えないものだと思っていたので、ちょっと予想外でした。
 試し撃ちしてみたのですが、黒魔道士のフレアと同じで一撃必殺というほどの威力ではないんですね。ただまあまだカンストしていないのでILもそれほど高くはないし、装備が揃えば結構な威力になるのかもしれません。
 あとはやっぱり発動時のポーズがいいですねえ。癒し系みたいな感じで。まあ実際の戦闘中にはそんなの見ている余裕なんてなさそうですが。

 正直にいうと、私はホーリーに憧れる反面、疎ましくも思っていたんですよね。
 まだどの職もカンストする前の話です。なんかのクエストだったと思うのですが、なんぞのMOBを何体討伐しろとの指令を出されて現場に向かったんですね。そこで狩りを開始したのですが、そこに現れた白魔道士さんがそこにいたMOBをエアロでどんどんかき集め、最後にホーリーを連打して一網打尽にしてしまったんです。私はまだ1体しか狩っていないのに、跡形もなく。仕方がないのでそこで暫く待って漸くMOBが再POPしたと思ったらまたその白魔道士さんがやってきてまとめホーリー。できれば私が狩る分も残しておいて欲しかったですね。
 その後も同じようなケースに何度も巻き込まれて、今だから正直に言いますが、ホーリーに嫌悪感を持っていました。あの光も、あの音も、大嫌いでした。現金なもので、自分がホーリーを使えるようになったらその意識はだいぶ薄れましたけど。
 何故か白魔道士だけなんです。範囲焼きを使ってフィールドのMOBを乱獲するのは。黒魔道士だって範囲焼きの魔法を持っています。でも黒魔道士がフィールドのMOBを乱獲しているのは見たことがありません。私の中では、ホーリーは私利私欲を満たすための道具という位置付けだったんです。
 道具は使い方次第。それは魔法も同じ。少なくとも私は周囲に気を配りながらホーリーを使いたいと思います。私と同じ思いを他の人にはして欲しくはありませんからね。

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  1. 2015/05/24(日) 19:15:07|
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ヒーラーはあくまでもヒーラーであってアタッカーではない

 白魔道士を上げている最中なのですが、ちょっと時間ができたので討伐手帳をこなしてみました。LV42だったかな?コホルスナントカというのが東部森林のラークスコールにいるらしいので行ってみました。

 余談なのですが、このラークスコールってどこで切るのが正解なんでしょうね。ラーク・スコール?それとも、ラークス・コール?まあどちらでもいいですが。
 むか〜し、ゲイングランドというゲームがありまして。どこで切るのかこれも悩みましたね。ゲイング・ランド?ゲイン・グランド?それとも、ゲ・イングランド?どうでもいいですね。

 話を戻しますが、そのナントカさんを討伐しに行ったわけなんですが、なぜかそのナントカさん、LV42の討伐対象なのにLV43なんですよ。周囲にいるコチューらしきMOBも当然43で、しかも避けて通れないからタチが悪い。複数に取り囲まれて敗走を余儀無くされました…ぐぬぬ。
 ここでリベンジするべく、マイチョコボのさくらんぼさんを召喚です。
 が。
 結局敵に取り囲まれて死にかける事に。そこで考えました。白魔道士はヒーラーなんだと。学者のようにDPSではないんだと。折角さくらんぼさんと擬似パーティ組んでいるんだから、それぞれのロールを果たさなければ。
 最初にエアロを入れてさくらんぼさんに突撃させ、私はそれをサポート。リジェネを入れて、必要ならケアル。ヒマならストンラ。ただしヘイトを取らないように。要はID行く時と全く同じことをするようにしたのですが、もうこれだけでかなりラクになりましたね。やはり白魔道士は後方支援しているのが一番いいようです。
 もう少ししたら一部のAFが取得できますね。ぼちぼちやっていきますよ〜。

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  1. 2015/05/21(木) 23:32:17|
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久しぶりに近所を散歩してみると今まで知らなかったものを発見したりして楽しい

 ネット依存症って聞いた事ある人多いと思います。ネットに繋いでいないと不安になるとかそんなイメージですかね。でも、当の本人にしてみればはっきり言ってそんな自覚ないと思うんですね。
 実を言うと私もネット依存症になりかけた事があります。正確に言うと、ネトゲ依存症です。とは言っても誰かに指摘されたとかではなくて、後から思い出してみると当時の自分はきっと依存症だったんだなって思える程度なんですが。
 少なくとも自覚はありませんでした。ちょっと自分はネトゲ好きなんだろうくらいの認識です。でもプレイしていないと落ち着かないんです。なんというか、義務感みたいな感じです。そのうち、ちょっとネトゲに時間を費やしすぎかなあと思うようになります。控えないととは思ってもなかなか時間を削る事ができないんですね。
 そこで、数日程度すっぱりとネトゲはおろかPCのある生活から自分を切り離してみたんです。最初の内はなんだか落ち着かなかったのですが、慣れてくると落ち着くどころかネトゲがない生活が普通に思えるようになってきました。

 上記の例はネトゲ依存の話ですが、実はFF14のプレイでも似たような事が言えるのかなあと思います。例えばアラガントームストーン集めとか。例えばクリスタルタワー周回とか。例えばゾーディアックウェポン作りとか。蛮神馬とか。
 どうしても早く目標達成したい!という強固な意志があって、強い精神力で走り続けられれば良いのですが、そう簡単にはいかない事もあるでしょう。やらなければいけないという義務感に縛られて、楽しい筈のゲームが楽しくなくなってしまう。
 そんな時、私はこう考えるようにしています。続けていればいつかは達成できるんだから、別に焦らなくてもいいでしょって。今ギャザクラオールカンスト目指していますが、気合い入れて大口依頼のリーヴをばんばんこなすと、決まって燃え尽きてしばらくお休みするんです。なので、今は1日1レベル上げる事を目標にイクサルデイリーのみで上げています。その方がずっと続けられるし、心理的な負担も少ないんですよね〜。もちろん進捗は遅いですけどねw。

 なんか作業しているようで最近FF14がつまらない、という人はいませんか?たまには少し息を抜いて、のんびりエオルゼアの世界を散歩でもしてみては如何でしょうか。

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  1. 2015/05/20(水) 19:39:22|
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究極の白魔法は究極の回復魔法ではなかったのは冷静に考えてみると不思議に思える

 突然ですが、白魔道士を上げ始めました!
 元々は学者でストンスキンを使いたいが為に34まで上げて放置していたのですが、中途半端なのがあんまり好きではない性格なので…。

 あとアレですよ。

 ホーリーを撃ってみたいですよね。どーんどーんと周囲の敵を滅していく、回復専門職とは思えないあの強力な攻撃魔法。ホーリーを撃つ時のあのポーズもなんかいいですよね。
 あとストンラスキン。どがどがどがんとパーティーメンバーにストンスキンがかかっていく様は結構圧巻です。学者やっていると結構憧れるんですよね~。

 ただまあ、想像はしていましたが同じ回復職でも学者と白魔道士とではやっぱりやり方が全然違うわけで…。白魔道士は回復魔法が豊富で色々と種類があるのですが、まずこれが戸惑いましたね。どの魔法を使えばいいのか分からない。学者はフィジクと鼓舞激励か士気高揚だけ使っていればいいのですが(場合によっては生命活性)、白魔道士は例えば単体回復でもケアルとケアルラがあって状況によってどれを使うかを判断しないといけないですからね。
 また学者に比べて瞬間回復力が高いので、学者みたいにちょっと減ったらすぐ回復、みたいなことをするとオーバーヒールになってしまいますね。HPが減るまで待たなければいけないので、最初のうちはかなりハラハラしていましたねえ。
 あと学者って、たまにネタにもされますがDPSなんですよね。ヒーラーじゃないのかというツッコミがあると、「ヒーラーはフェアリーです」と答えています。フェアリーの管理をしっかりやってさえいれば(というほど大変な仕事でもないんですが)そのくらいフェアリーがちゃんと回復してくれるので、学者本人が多少仕事をサボっていても結構パーティーの回復は出来るんです。むしろ自分がフィジクを使って回復するシーンって実はそれほど多くはなかったりするんです。フェアリーがみんな回復してしまうので。ところが白魔道士は全部自分が回復してあげないといけないので、結構忙しいですね。
 更にもう一つ。学者はエーテルフローとエナジードレインがあるのでMPが枯渇するということはほぼないのですが(レイドのようなコンテンツだと枯渇することもあるそうですが)、白魔道士はMP回復手段がほぼないんですよね。女神の加護を使うとMPが継続回復するというので使ってみたのですが、ないよりはマシ程度にしか回復しませんでした…。調子に乗ってストンラ使いまくっているとあっという間にMPがなくなりますね。なのでよく言われているようにちゃんとMP管理をしないといけないようです。

 というわけで、少しずつレベル上げしていこうと思います。1日1回ロールーレット回していきますかねえ。カンストしたら今使っている学者用の戦記装備がそのまま着られますね。杖もミラプリ用の良さげなのを今から探しておこうかな。

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  1. 2015/05/17(日) 18:43:40|
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アストライアーはギリシャ神話の女神で乙女座の乙女でもある

 そういえば、以前FCチャットでぽろっと会話のネタになったもののID攻略中でまともに話せなかった事があったのを思い出したので、その事について。
 むか〜し、初代プレステ用に買ったゲームのうちの一つに、こんなのがありました。

 「アインハンダー」

 当時のスクウェアが出したシューティングゲームです。
 自機の武装は、基本装備となる貧弱なマシンガンと、一本の腕のように見えるマニピュレータのみ。単機での強行奇襲を主な任務とし(但しゲーム本編の作戦については強行偵察となっています)、その「腕」で敵の武装を奪って装備、使用する事で長時間の作戦行動を可能とします。決死隊に位置付けられ鬼気迫る戦闘ぶりから、敵軍には「アインハンダー(一本の腕)」と呼ばれ恐れられたと言います。
 奪取できる武装は、バルカン砲、キャノン砲、ミサイルポッドなどなど。多様な武装を装備する事でその場の状況に柔軟に対応できます。
 自機の見た目はメカっぽいジガバチのような姿をしていて、ジガバチのお腹がマニピュレータになっています。お腹の先っちょで奪取した武装を掴んでいるようなイメージです。
 またスタート時に自機を数種類の中から選択できるのですが、用意されている機体は「エンディミオン」と「アストライアー」。扱い易いが火力に乏しい機体か、高火力だが運用の難しい機体か。

 どうでしょう、エオルゼアのどこかで見た敵に似ていませんか?きっとオマージュなんでしょうね。こういうネタはいいですよね〜。

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  1. 2015/05/15(金) 18:38:49|
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大地から生まれた者は大地の塵となり海から生まれた者は海の雫となる

 中央ラノシアを散歩している最中、なにげなく寄ってみましたシーソングの洞窟。シーソングというのはおそらくSea Songと書いて海の歌という意味なのかなと思っているのですが、ここには海で死んだ船乗り達を弔う碑が設置されています。
 で、今まで全然気が付かなかったのですが、この碑、上を見上げるとスクリーンショットのような詩が刻まれてあったんですよね。そのままだとうまく撮影できなかったので、グゥーブー君に手伝って貰ってようやく撮影。

I am the waves that bear
I am the winds that guide

I am the evening stars
I am the morning sky

I am born of the sea
And there shall I die

訳すると多分こんな意味になると思います。

私は耐える波であり
私は先導する風である

私は夜の星であり
私は朝の空である

私は海で生まれ
そしてここで死ぬ


 そういえばこの詩、聴いたことあるなあと思っていたら思い出しましたよ。確かラノシアスタートのクラスでキャラを作って始めると、始めの方のメインクエでここでヤ・シュトラさんと出会って彼女がこれを読んでくれたんです。ムービーなので声付きです。
 もし聴いてみたい人がいたら巴術士とか斧術士でキャラ作ってみるといいかもしれません。確か初めてのインスタンスバトルの時だったと思うので、そんなに時間はかからないと思いますよ。

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  1. 2015/03/21(土) 11:57:42|
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即死とは即座に死ぬことをいう

 別に嫌なこととかあったというわけではないのですが、なんだか最近日記を書く意欲が湧かないんですよね~。意欲が湧かないのもそうなんですが、とりあえずエディタを開いてみても全く書くことが思いつかないというか…。何かしら書くことがあれば、とりあえず無理やり書き出しているとそこからぽんぽんと言葉が出てくるようになるのですが…。日々プレイ内容が同じになってしまっているからネタがないだけなのかな?たまにはちょっと変わったことでもしないとダメなのかな?

 でも一つだけネタになる出来事を思い出しましたよ。先日久しぶりにですね、やってしまいましたよ…即死。何かというとですね。
 デイリーモブのお題にモードゥナのFATEのポリュスがいたんですね。唄う裂谷に向かおうとヒッポセルフがいる側の通路を通って行ったのですが、奥の崖を飛び降りる瞬間にヒッポセルフにタゲられましてね。
 そうしたら…冒険者なら、全部言わなくても分かるだろう?(グリダニアのNPCなにがし風に)

 とりあえず、周りに誰もいなかったのが救いといえば救いでしたね…。
 と思ったら。
 ホームポイントに設定していたのがグリダニアのエーテライトだったので、復活した時はちょっと恥ずかしかったです…w。

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  1. 2015/03/15(日) 21:28:41|
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RVからスポーツカーに乗り換えると視点が低すぎて底を引きずっていないか心配になる

 というわけで、前回の日記でも書きました通りミコッテからララフェルに戻りました。いや小さいですねララフェル。当たり前ですが。今まで見慣れていた筈なのに、久しぶりに見るとホントに小さい。以前ララフェルだった頃よりも小さく見えます。気のせいなのかな~。
 それでですね、変身完了後ログインして早速厩舎にチョコボのさくらんぼを迎えに行ったのですが…。

 これは一体。
 ミコッテからララフェルに変身した際のバグなんでしょうかね。さくらんぼは左側のミッドナイトブルーの悪mチョコボなのですが、まだミコッテ用サイズのままに見えます。表示オブジェクトがミコッテのままなのに座標計算をララフェルでやっているっぽいですねえ。隣のFCメンバーさんのチョコボまで埋まっているのが解せませんけど…。
 ちなみにこの後私のチョコボを引き出したら、メンバーさんのチョコボは地上に這い上がってきました。オチはなし。

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  1. 2015/02/28(土) 17:31:01|
  2. FFXIVプレイ日記
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○○計画もいよいよ大詰めと言うととてつもなく悪の臭いがしてならない

 さてさて少し前に幻想薬を使ってララフェルからミコッテに変身していたわけなんですけど、そろそろですね、ララフェルに戻りたくなってきました。
 かなり前になんだったかで幻想薬をひとつ貰って、なんとなくミコッテになってみたいなという憧れというか、願望があったので少し前に変身したわけなんですけど。ミコッテになって暫く活動して、これはこれで勿論いいのですが、私的にはやっぱりララフェルの方が合っているのかなあと。
 勿論ミコッテにもいいところはあります。なんといってもオサレのしがいがあるというところでしょうかね。ララフェルは、特に靴は何を履いてもほぼ一緒に見えるのですが、ミコッテだとちゃんと靴の詳細が見えます。ヴァレンティオンパッテンとベストマンズゲイター(でしたっけ?)の区別ができます!ララフェルだと両方同じに見えますからねw。
 短い間ではありましたけど、変身出来てなかなか楽しかったですね。幻想薬は課金アイテムなのでほいほいと姿を変えることはできません。なのでこれからはずっとララフェルですが…とりあえずミコッテでいる時期があった証拠にお気に入りの場所で記念撮影を。



 これからはまたちびっこい姿で走り回ります!

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  1. 2015/02/28(土) 16:57:54|
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